四季彩 俳句集短歌集 自費出版 サイト
                                              
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 母にも祖父にも私にも!  
(例えば)
   
 
  100句集(1頁1句)×10部 ⇒ 4万4千円(総額、以下同じ)
 
  100歌集(1頁1首)×10部 ⇒ 4万8千円
 
  200句集(1頁2句)×10部 ⇒ 4万8千円
 
  200歌集(1頁2首)×10部 ⇒ 5万6千円
 
  300句集(1頁3句)×10部 ⇒ 5万2千円
 
  300歌集(1頁3首)×10部 ⇒ 6万4千円
                    
   
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最少10部から100部超までの俳句集短歌集の自費出版
還暦・古希・喜寿・米寿のお祝いの俳句集、句友・歌友への贈呈用・返礼用の俳句集・短歌集、自分史代わりに残したい短歌集、等の多様な俳句集短歌集自費出版の需要に応え、少部数から大部数までリーズナブルな制作費用で、高品質を保持しています。
品質とデザイン性を優先しつつ納得料金の自費出版
10部から出版出来る他社を、ネット上で探して見て下さい。有ったらその価格・品質と比べて下さい。
今まで俳句集・短歌集の自費出版をためらっていた方々にも、充分にご納得、ご決断戴ける料金で、しかも自信をもって大切な方に贈れる、デザイン性と品質を追求した俳句集・短歌集です。友禅風12種の瀟洒な表紙を用意しています。
 俳句集短歌集専門の自費出版で26年の実績と信頼
この自費出版サイトは、角川書店月刊誌「俳句」「短歌」への広告掲載を主体に、通信販売による俳句集短歌集専門の自費出版の実績を積んだ「文章工房すばる(e-subaru.jp)」が、以下にご紹介する『四季彩シリーズ』に特化して運営しているサブ・サイトです。                                        


和紙 手綴じ製本 UV(紫外線)カットの透明フィルムコートの表紙      

本体は優しい手触りの高級和紙を使用しています。
製本は、四ッ目綴じの手綴じ製本です。
表紙はUVカットの透明フィルムコート。色あせ・手擦れせず、美麗で丈夫です。
大きさはB6判、約18p×13pです
                                         
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友禅風 花柄表紙  12種
友禅風四季の花12種の斬新な装丁のバリエーションの中から、オリジナリティー溢れた、貴方だけの俳句集・短歌集が自費出版できます。   
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    *上の画像はイメージです。実際の色合いは、画像と多少異なる場合があります。
                                                     ◎資料請求はこちら
赤系・緑系・青系の表紙に、それに合わせた見返し・扉の飾り罫を標準仕様で付けます(写真下)
共柄のカラー化粧函が標準料金内で付きます

●書体は明朝体、筆文字A(細め行書体)、筆文字B(太め行書体)から選べます。
標準仕様は扉+本文100頁+「あとがき」2頁400文字(画像下中)+奥付(画像下左)です。
●オプションで、扉の次の葉に写真が入れられます〈裏白〉(画像上右)。
料金は10部まで基本料3千円、以降@100-×部数(例:30部で¥5,000−)です。

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手綴じ製本俳句集短歌集『四季彩』自費出版価格表
●自費出版価格表の金額は、書体変換、レイアウト、著者校正、運賃等全て含んでいます(税、オプション別)。受注後、注文主様側の都合による内容の変更・大幅な訂正がない限り、費用の増加はありません。
B6判  俳句集
約18p×13p
B6判 短歌集
約18p×13p
10部〜
(最少)
100句集  (1句立て) 44,000−
100歌集(1首立て) 48,000−
200句集  (2句立て) 48,000−
200歌集(2首立て) 56,000−
300句集  (3句立て) 52,000−
300歌集(首立て) 64,000−
端数計算 11部〜29部までは、上記金額に1部につき、@3,000−を加算(句集歌集共通)。
30部〜 100句集  (1句立て) 104,000− 100歌集(1首立て) 108,000−
200句集  (2句立て) 108,000− 200歌集(2首立て) 116,000−
300句集  (3句立て) 112,000− 300歌集(3首立て) 124,000−
端数計算 31部〜49部までは、上記金額に1部につき、@2,700−を加算(句集歌集共通)。
50部〜 100句集  (1句立て) 153,000− 100歌集(1首立て) 162,000−
200句集  (2句立て) 162,000− 200歌集(2首立て) 170,000−
300句集  (3句立て) 166,000− 300歌集(3首立て) 178,000−
端数計算 51部〜99部までは、上記金額に1部につき、@2,500−を加算(句集歌集共通)。
100部〜 100句集  (1句立て) 283,000− 100歌集(1首立て) 287,000−
200句集  (2句立て) 287,000− 200歌集(2首立て) 295,000−
300句集  (3句立て) 291,000− 300歌集(3首立て) 303,000−
端数計算 100部以上は、上記金額に1部につき、@2,500−を加算(句集歌集共通)。

*この価格表は、棒打ち(文字装飾、レイアウト無し)のワード又は一太郎ファイルでの入稿を前提としています。手書き原稿用紙での入稿(オプション)を希望される方は、上記金額に句集は100句につき4千円。歌集は100首につき6千円を足して下さい。詳しくはこちら(クリック)

  ◎原稿/納期/オプション

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●このサイトの親サイトに当る「文章工房すばる」(http://www.e-subaru.jp)には
本文が和紙で、堅芯に布貼り表紙の、おそらく、貴方が今までご覧になった事のない、オリジナル豪華和本(左写真)を御紹介しております。

●当サイトで御紹介しているシリーズとまた異なった趣があります。サイズもA5、B6、A6の3サイズを揃えています。宜しかったら、どうぞ、こちらにもお立ち寄り下さい。
                        
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 俳句集短歌集自費出版のすすめ

 「石の墓標より『紙の墓標』を」、これは全国各地で長年「自分史教室」を開講し、自分史の自費出版運動を啓蒙されている福山琢磨氏(自費出版センター主宰)の言葉です。氏は「本の渡り鳥」運動という、自費出版された本の中から良いものを選んで旅に出し、費用は郵送料だけで読者間をリレー方式で渡り回るユニークな読書システムを提唱・実践されてきた方としても有名であり、ごく少数の人にしか読まれない自費出版の本を、少しでも多くの人に読んでもらおう、という試みで始めたそうです。氏は又、自らが自費出版社(株)新風書房(本社大阪)(新風舎とは無関係)の社長でもあります。
  至言であると思います。しかし、一般の方にとって自分史を一から書き上げるのは容易いことではありません。その点、俳句や短歌を長い間詠んでこられた方は幸せです。自分の作品を纏めれば、それがそのまま本当の意味の自分史となって、親しい人々に残せるからです。
  例えば、貴方が自選した自作の俳句を、詠んだ年代順に100句並べただけで、既にそれは単なる100の俳句の羅列ではなく、一つの時空の連続体となりリズムを生じ、旋律を奏でる筈です。これも立派な、しかも虚飾の少ない『自分史』ではないでしょうか。


自費出版は心躍る新世界への出帆です! Bon Voyage!

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